10/16(日)臨時休園 などのお知らせ

まもなくですが、2016年(H28年)10月16日(日)は臨時休園いたします。

そのため、前日 15日(土)からのキャンプ泊・研修室夜間利用のご予約はお受けできません。

ご迷惑をおかけします。

15日(土)夜は観望会は予定しております(晴れれば 19時〜22時 開催)。

その次の営業は 10/21(金)15時〜 です。

営業時間中のお問い合わせは 竜天天文台公園 086-958-2321
時間外の平日日中は 吉井公民館 086-954-1379 までどうぞ。

中止 一般観望会

今夜9/30(金)の観望会は悪天候のため中止します。
明日の無料観望会もあまり天気が良くなさそうですが、星が見えるといいですね・・・

公式サイトメンテナンス 調整作業中 もうしばらく続きます

延長しております、公式サイトメンテナンスにつきまして報告をさせていただきます。

新しいウェブサイトのトップページは、現在仮ページを表示しています http://ryuten-tenmondai.info/ になります。

個別のページを現在作成中(微調整中)です。

デザインはあまり変わりませんが、URLはトップページとブログ以外が大幅に変わり、各個別ページへのリンクはすべてなくなりました。

お手数ですが、新サイト公開後、新しいページにあらためてアクセスし、「ブックマーク」や「お気に入り」を再設定していただきますよう、恐れ入りますが、お願いします。

微調整に存外手間取っており、最悪、9月末日までかかってしまうかもしれません。ご容赦ください。

天文台は通常通り営業します。
9/30(金)15:00〜18:00 晴れれば一般観望会19:00〜22:00(高校生以上200円、小中学生100円、乳幼児無料、予約等不要。21:30ころまでにお越しください)
キャンプ泊・研修室夜間利用可能(空いていれば・要予約)

10/1(土)09:00〜18:00 晴れれば無料観望会19:00〜22:00(無料、予約等不要。21:30ころまでにお越しください)
キャンプ泊・研修室夜間利用可能(空いていれば・要予約)

10/2(日)09:00〜18:00 観望会はありません。キャンプ泊不可・研修室夜間利用不可

ご予約・お問合せは竜天天文台公園086-958-2321か、上記営業時間外の平日昼間は吉井公民館086-954-1379までお願いします。

無料観望会・・・も9/30も、前線の活動が心配ですね・・・

なおウェブサイトに関するお問合せはお受けできません。ご了承ください。

公式サイトメンテナンス延長のお知らせ

スタッフ体調不良のため作業を延長します。
ご不便をおかけしますことをお詫びします。

なお新サイトのデザインはあまり変わりませんが、各記事URLは大幅に変更される予定です。個別にブックマークをされている方はお手数ですが更新後に改めてブックマークの変更をお願いいたします。

開催 一般観望会

ご案内が遅くなりましたが今夜は観望会を行います。

22時までです(21:30頃までにお越しください)
昼間とはうって変わってかなり冷え込みます。上着をお忘れなく。

今夜は月あかりがありません。かわりに天の川や星雲星団をご案内できることでしょう。

20時少々くらいまでなら、環のある土星も見ることができると思います。

少々雲がありますのでご期待に添えない場合があります。

開催 一般観望会

今夜は観望会を行います。

久しぶりに晴れ間が見えます。

夜はずいぶん冷え込みますので、上着をお忘れなく!

今年はもともと低いところにある土星がさらに南西の森に隠れてしまいます、はやめ(〜20時)に来られたら土星が見えるかもしれません。

月がないかわりに晴れ渡ったら天の川が見えます。

天文台HP緊急メンテナンスのお知らせ

現在、赤磐市竜天天文台公園のホームページは緊急メンテナンス作業中のためアクセスできません。

ご迷惑をおかけします。

9月25日(日)いっぱいまで続く見込みです。

その間の情報はこちらのブログでご案内します。

天気やご予約などのお問い合わせは天文台まで: 086-958-2321

なお、天文台や公民館にホームページそのものについてのお問い合わせはご遠慮ください。 お問い合わせをいただいてもお答えできかねます。

名月観賞会 行います

今夜の名月観賞会は雨天決行で、実施します。

お茶席、生花(今年限り!)、大正琴演奏、傘躍りなどを行います。

晴れ間から少しでも月が見えると良いですね…

おいしいおやつがありますのでみなさまお誘いあわせの上どうぞ八分音符

開催 一般観望会 

今夜は一般観望会を行います。

土星と半月などが見えます。

火星も見えますが、もう1億kmを超える遠くまで遠ざかっており、望遠鏡でも模様までは少し難しいです。でも、まだまだ明るく、アンタレスと「赤さを競って」います。